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いま俺の後ろで紙袋引きずって遊んでる。

名前:名無しさん@そうだドライブへ行こう[sage] 投稿日:2008/06/20(金) 20:44:01 ID:UzBrEtu90
何年か前、布団を干そうとして毛布を抱えてベランダに出たら、猫が降ってきた。
すげー声を上げてとっさに毛布を差し出し、猫キャッチ。
しかし衝撃で前につんのめり、猫を掲げたままベランダの柵に腹が乗った。
何とか後ろに下がって自室ベランダに着地したが、
猫が動いてたらバランス崩して6階からダイブしてたと思う。

それで、その現場を管理人さんに目撃されて、合鍵使って入ってこられた。
「大丈夫!?怪我は!?」
と半泣きで心配してくれたのは嬉しかったが、
どう見てもエロ同人の原稿が広がってます本当に(ry
の状況だったから超きょどった。

猫は飼い主が見つからず、保健所送りは嫌だったから引き取った。
いま俺の後ろで紙袋引きずって遊んでる。
ブログパーツ [ 2013/10/09 20:24 ] (`ФωФ')  (∪^ω^) | TB(0) | CM(0)

むかし10数年飼ってた猫が突然いなくなった

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 17:41:19.23 ID:Tj9awSRmO
むかし10数年飼ってた猫が突然いなくなった
今まで外に出たことなかった猫だから「死に際に姿を隠す」って通説?を思い出し
やっぱりそういうもんなのかなぁと思っていた
数日後…
家のすぐ近くで今まで見たことのないくらい野性的な走りを見せるアイツがいた
なんかすごい元気だった…
ブログパーツ [ 2013/10/05 16:29 ] (`ФωФ')  (∪^ω^) | TB(0) | CM(0)

おっちゃんも「おう…そうか」とかなってたけど、

702 名前:おさかなくわえた名無しさん:sage 投稿日:2012/10/05(金) 20:30:45.09 ID:xSER9Q6P
会社行く時、毎朝同じとこで会う猫がいて、
いつもニャーって言ってくるから、ニャーって言い返して通り過ぎてたんだけど、
休みの日に夕方そこ通ったら、その猫が塀から飛び降りてきて、
ちょっと歩いてはこっち向いてニャーって言うんだよ
もしかして付いてこいって言ってんのかな?と思って、そのまま後を付いてったら、
半分空き地で半分駐車場みたいなとこに連れてかれたんだ

んで、猫が駐車場の隅っこの方に座ったから、その隣にしゃがんだら、
なんだか知らないけど続々と猫集まってくるんだよ
これが噂の猫集会か!って思って、感動しつつ5匹の猫に囲まれてしゃがんでたら、
いきなり俺の真後ろの建物の戸が、ガラッ!ってすごい音立てて開いてさ

超驚いて振り返ったら、猫缶と皿持ったごついおっちゃんが驚いた顔して立ってて、
なんかもうびっくりしたのと慌てたのとで頭真っ白になってしまって、
おっちゃんに向かって「あ、俺のはいいです」とか言ってしまった

おっちゃんも「おう…そうか」とかなってたけど、
お互いに何言ってんだかわかんないし、立ち去るタイミング逃して、
恥ずかしくて死ぬかと思った
ブログパーツ [ 2013/10/02 20:09 ] (`ФωФ')  (∪^ω^) | TB(0) | CM(0)

その野性ごと愛する!

511 風と木の名無しさん [sage] 2013/06/10(月) 19:04:07.78 ID:AzYj2P1WO Be:
庭でキジが巣を作ったらしく、よく親子でピーピー鳴きながら歩いてる
とっても可愛い
でも室内飼いの可愛いニャンコどもが超興奮してて戦慄を覚える
お前ら可愛い顔して獣よの!
その野性ごと愛する!
ブログパーツ [ 2013/09/27 12:08 ] (`ФωФ')  (∪^ω^) | TB(0) | CM(0)

秋の思い出です。

215 わんにゃん@名無しさん 2005/07/18(月) 16:05:12 ID:Go1JZ6Ek
みんな感動話なのでこれを書くのも気が引けつつ…

中学生の頃、我が家で飼い始めたミドリという猫の話。
ある日私はミドリを散歩に誘ってみた。
猫のような気ままな生き物がリードなしで人間なんかと散歩するのだろうか?という素朴な疑問、そしていつもどこで遊んでいるのかが知りたかった。
私達は一緒に玄関を出てまず公園に行った。
もしかしたら私だけ置いてけぼりを食らってミドリだけどこかへ行ってしまうんではないかと不安になりつつ、ミドリと付かず離れず3mほどの距離を保って後を歩いた。
一方ミドリも私に気を使ってくれたのか、猫にしか通れない場所を避けながら案内してくれている様に見えた。
私達はミドリがいつも立ち寄るとおぼしき散歩スポットを次々と巡った。
公園の裏、公団住宅の植え込み(中はまるでトンネルの迷路の様だった。)その公団の奥にある更に小さな公園…
そこを抜けて生活用水の流れるあたりは小さな草原になっていた。
アマガエルやバッタが見渡す範囲のそこかしこに潜んでいる。
ミドリはここでちょっとしたハンティングを披露してくれた。
結局捕まえる事は出来なかったのだけど。)
背の高い草が生えた場所でかくれんぼもした。
ミドリはかくれんぼが得意で自宅でも好んでよくやっていた。
大体一時間ちょいぐらい遊んだだろうか。
少し疲れて草原の近くの公園のベンチに座っているとミドリもやって来てベンチに腰掛けた。
首を伸ばしながら鼻をすんすんさせていた。
きっとミドリは夏から秋に変わりゆく草や土の匂いを嗅いでいたと思う。
私もそんな青臭さを吸い込みながらどこかから流れてくる晩ご飯の匂いをキャッチした。
お腹空いたから帰ろうか。
今度はどこにも寄らず近道を歩いた。
肌寒い時期だったからか疲れて満足したのかは知らないがミドリは黙って抱っこされていた。

今から17年前の話。
秋の思い出です。
ブログパーツ [ 2013/09/24 00:24 ] (`ФωФ')  (∪^ω^) | TB(0) | CM(0)




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