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ピンクの鎧の下を起きないようにそっと脱がせてみる

184 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね[] 投稿日:2013/08/08(木) 15:28:31.20 発信元:124.146.175.107 [1/2]
寝ている戦士のおっさんのピンクの鎧の下を起きないようにそっと脱がせてみる
疲れてたのか気持ち良さそうにいびきをかいて寝てる‥
毛深い肌にムキムキの二の腕とぷっくりとしたプリケツ‥
つぎに、憎たらしい柄のパンツをゆっくり脱がせてみる‥
ムスコが見えそうなところで止めてみた。
やはり滑稽な眺めだ‥更に脱がせてみる。
そこにはやはり竿の先まで完全防備のムスコがあった。。
ぷっくりとした亀頭はその姿を出さず、きちっと納まっていた‥
まだ戦士のおっさんは寝ていた‥まだ大丈夫だろう‥
触手で優しく亀頭のワレメに沿ってくすぐってみた‥
戦士のおっさんの体が「ピクッ!」と動く。
更に戦士のおっさんの汚い亀頭を指Vの字で開いてみた‥くぱぁ‥
「これが、戦士のおっさん自身かぁ♪」
そこには貯金なき妻子なきの残念な中年の未来があった。
まだ女を知らない未使用の性器に利用価値はなく、
尿道周囲には糞より更に汚いんじゃないかと思うようなチンカスがあった。
「ふぅ~っ」僕は戦士のおっさんのおちんちんに息を吹きかけた‥
「う‥うぅ~ん」戦士のおっさんは唸って少し体を反りかえした。
「やばっ、今日はこの辺にしとこうww」
僕は戦士のおっさんのぱんつを元通りにし、ホイミをかけといた‥
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