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なんと出かけていた筈の母親と姉が、ポカンとした表情で立っていた。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 15:11:27
昔、高校生の頃だ。
あの夏は暑かったよ。殺人的だったよ。俺は全裸になり、シャワーを浴びたんだ。
なぜか村々してきて、シャワーをティムポにあて、シャワベーションをしていた。
その時はいかなかったが、シャワーを終えて、身体を拭いていると、なぜか掃除機がそばにあり、
魔が差した俺は、あろうことかオティムティムに掃除機をあてがい、吸引させた。
全裸でやるその行為はとても刺激的だった。
立ったまま、足を広げ怒張したティムポやタマ、肛門を吸引した。
さらに、口をあんぐりと大きく開け、目をくるんと上に向けたアホ面でだ。
なぜかそうすると気持ち良かったのだその当時。
目線を・・・目線をフト横に向けると・・・。
なんと出かけていた筈の母親と姉が、ポカンとした表情で立っていた。
「うわああああああああ」
俺は悲鳴を上げた。気が狂いそうだった。
こういう時、人間は変な行動をとるらしい。俺は冷蔵庫を開け麦茶を手にした。

その夜は本当に辛かった。口もきいてくれない家族。
悲しくて何を喰っているのかわからない味の夕食。
洋楽のバラードを数曲、ヘッドホンで聴き、泣いた。
柄にも無く、詩を書いたような気もする。
今、思い出しても辛い。よく人から悩み事を聞かされたりするが
あの修羅場をくぐり抜けた俺から言わせれば、そんなもんどうってことなしだ。
このどうにも美化できぬ残酷な思い出に比べれば。
さらに悲しい事は、これが実話だってことさ。
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