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そして次の瞬間、A君は断末魔のような声で叫びだした。

38 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2013/08/14(水) 13:58:01.70 ID:OJGDSCdA0 [6/10]
ある中学生達が遊んでいるとA君が
「自分の部屋は広いし、ベッドもあるんだ」と自慢してきた。
そこでみんなはその子の家に泊まりにいく事にした。
夜になりみんなが寝ようとした時、一人の子が言いました。
「なあ、よく怖い話でベッドの下に鎌持ったおじさんがいた。っていうのがあるよな」
それを聞いたみんなは試しにベッドの下を覗いてみることにしました。
しかしベッドの下には鎌を持ったおじさんなんていなく、ほこりひとつ無いくらい綺麗なだけだった。

そして次の瞬間、A君は断末魔のような声で叫びだした。
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