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俺とブス看の2回戦が始まった

988 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/01/23(金) 16:00:10 ID:OMkHCY+70

バイクの転倒で右腕と左の鎖骨を骨折して入院していた時に、
激しくブスの30代後半の看護婦に気に入られてしまった。
ある夜の事、寝れなくてテレビを見ていると、カーテンがシャッと開きその看護婦が微笑んでいた。
そして耳元で「ねぇ○○クンて彼女とかいるの? 見舞いに来たこともないし居ないか~w」
なんて気分を害することを言うので、
本当は彼女なんか居ないのに「遠距離恋愛なんでこれないんです!」と強がりを言った。
するとまた耳元で「じゃあエッチもたまにしか出来ないんだね…」と言いながら俺の股間を触ってきた。
当たり前のように体が反応してしまいオッキしてしまったら、
ブス看が「やっぱり若いねぇ」と言ってきやがった。 俺は「そうですか?」と愛想なく答えた。
するとブス看はあからさまにチンを触ってきた。俺がちょっと大きい声で「やめてください!」と言うと、
「○○クン、こんなになったら辛いでしょ?」と言ってさらにこねくりだした。
俺は「お前が触ったからだろ!」と思いながらも無視していた。
しばらくしごくと婆ブス看が俺に跨り女性上位の形で挿入し、激しく腰を振りだした。
突然の行動に呆気にとられたが、俺は「やめろ!」といいながら起き上がろうとした。
しかし肩を押さえられ身動きがとれず、ブス看のなすがままだった。
ブス看は「あ~ あ~」と大きい声を出すので、
部屋にいた他の入院患者がカーテンを開けて見に来た。
不覚にも俺はブス看の腰振りに耐えられず中で射精してしまった。
ブス看は物足りなかったのか「○○クンもう一回しようよ!」
と言ってきたので、俺は「イヤです!!」と答えた。
すると周りの入院患者が
「じゃあ俺が!」「イヤ俺がやります!」「いやいやワシが!」と手を上げだしたので、
俺も思わず「じゃぁ俺が」と言うやいなや、
全員で「じゃあどうぞ!」「どうぞ!」「どうぞ!」と言いだし、
俺とブス看の2回戦が始まった
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