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「私は仕事からエネルギーを貰っている」

387 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2013/02/14(木) 17:10:09.36
医療の現場から、笑えない話をきいた。
産婦人科医激減の主因には、
モンスター患者(家族含む)と訴訟の激増があるけど、
特に都内は、高学歴&キャリア女性の
ワーク&ライフ&バランス志向の結果、高齢出産も激増。
こういう人たちは、ハイリスク出産のくせに、
妙なプライドが高くて医師の指示に従わないそうだ。
ただの高齢出産というだけでなく、
婦人科疾患抱えていたり、
不妊治療の末やっと妊娠できたり、
その他前置胎盤だの切迫流産の恐れありだのと、
ハイリスク要因の総合商社状態。
それなのに、
「私は仕事からエネルギーを貰っている」
と安静にせよという指示はきかない、
お産を自己実現の道具にして
セレブの真似して自然派出産をしたがる
(ムリなのに帝王切開を嫌がる)、
男性医師を拒否する
(ただでさえ医師が足りないのに。
最近は女医が増えたけど、焼け石に水)、
といった具合に、病院泣かせのことばかり、やりたがるそうだ。
男性医師がなんとか経膣出産させてあげても、
「男に見られた、いじられた」
とクレーム。
そりゃ、産婦人科志望の医学生がいなくなるし、
現役の産婦人科医も次々やめるわけだわ。
産婦人科医がいなくなれば、
いちばん困るのは女なのに、自分で自分の首を絞めてるんだよ。
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