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そして逃亡。アレ以降、アノ駅には降りてない。

56 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2011/03/02(水) 15:45:28.12 ID:NvAW5MJ+0
学生時代、知人の下宿での徹夜マージャンを終えた午後3時ころ。
下宿最寄りの駅に向かう最中でのこと。「・・・トイレ・・・ま、いっか。」
路上にて「うう・・・腹が痛い・・・不味い・・・。」と状況は悪化の一途。
目に付いたパチンコ屋に飛び込むが、トイレを店員に尋ねると「紳士用は2階にございます。」
とアリガタイお答え。真っ青になって「内股」で階段を登り、目指すトイレに突進。
洋式便所を前にし、ベルトを緩め、ズボンを下ろす最中に気付く・・・決壊の始まりに
「・・・間に合わない・・・」情景がスローモーションとなり、思考が加速する・・・

「・・・このままでは「液状化現象したブツ」が・・・足元を目がけて濁流と化す・・・」

思考が常識の壁を打ち破る・・・

「液体であるならば・・・それならば・・・」

一気にパンツをおろす。方向を転換して便器に座る時間はない。露わになった「尻」を突き出し、
我慢していた状況を開放し、さらに「加速して勢いを加える」・・・
液状化した「悪魔が壁に放射」される。板を打つ水音。
さらに上体を曲げ、「噴出孔」とズボンの間隔を開け、水流を維持する。

全てが終わった後、わずかに足に垂れた「残留物」を
トイレットペーパーで綺麗にぬぐい、パンツをあげてズボンを履く。
振り返るとそこには「壁」「ドア」一面に「散布」された悪魔・・・。

奇跡的に汚染されていないドアノブを回して外に出る。
トイレ中に悪魔の臭気・・・。手早く手を洗い、ダッシュ。
心配そうな顔の、トイレの場所を教えてくれた店員に
「ありがとう。」とニコヤカ、サワヤカに挨拶。
そして逃亡。アレ以降、アノ駅には降りてない。
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ブログパーツ [ 2013/03/07 23:09 ] (・ε・) | TB(0) | CM(0)

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