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付き合って3年になるサーフィン初心者の彼女のパドリングの練習をするために

付き合って3年になるサーフィン初心者の彼女のパドリングの練習をするために
道路脇にある誰も人の来ないサーフスポットの某シークレットポイントに行った時のこと
時間を忘れて何時間か経ち、そろそろ疲れたから帰ろうとなって丘に上がったところ
どこからともなく6~8人の柄の悪そうなローカルサーファーの男達に囲まれた
俺は「これから帰るところだからそこを退いてくれ」と言ったが
男達はニヤニヤしながらその1人が彼女を羽交い絞めにし
俺が「何をする!ヤメロ!」と叫びながら彼女の方に向かおうとした体を
後ろから4人に両手両足を捕まれ身動きがとれなくなった
リーダー格の1人が「ここでは叫んでも誰も来ない」と言いながらニヤニヤして俺達2人を見ていた
俺が「俺1人だけでいいだろ、彼女だけでも解放してくれ」と言ったが聞く耳は持たなかった
彼女が怖さのあまりに静かに泣いているのがわかる
彼女を羽交い絞めにしている男が彼女に「ちゃんと目を開けて見ていろ」と言い
同時にリーダー格の男が俺の前に来た
俺は腹に1っ発来るっと思い歯を食いしばり体に力を入れた
しかし予想は外れ、なぜか俺の前に屈んだ
その瞬間俺のフルスーツの股間の縫い目のあたりを
凄い力でポテチの袋を開けるように穴を開け
その穴に親指と人差し指を入れ俺のモノを摘んで引き摺り出した
俺が思わず「やめろ変態!」と怒鳴ったが何も聞こえないみたいに続けた
完全に外に出た俺のモノを今度は扱き始め
俺は抵抗していたが現実に起こっていることになぜか興奮し大きく硬くなっていった
彼女は目を瞑り顔をそむけようとしたが
彼女を羽交い絞めにしている男が「ちゃんと見ていないと次はキミだよ」と言った
男の手で扱かれているのとウエットのゴムの体への締め付けと彼女に見られていることの興奮で頭がおかしくなりそうだった
体中の筋肉が硬直しウエットに浮かび上がるそれは自分の体なのになぜかとてもエロかった
急に扱きが止み終わったかと思ったら俺のモノを口に含みしゃぶり始めた
俺は思わず「あっ、あ、あーっ、あ」と息を切らしながら叫び
体中にエネルギーが駆け巡り男の口に一気に出した
俺はなぜか「ごめん、ごめん、ごめん・・・」と繰り返し言っていた
そして俺はそこで目覚めた
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ブログパーツ [ 2013/02/25 12:18 ] (・ε・) | TB(0) | CM(0)

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